|
|
2012年 05月 01日
![]() Golden Week 2012 has just began. They say it is only first half of holidays will keep sunny so that I planed a short trip last week in a very hurry for Nikko. I don't want crowded place for sightseeing, just want 'Delicious' places and playing golf. Fortunately we could spent wonderful time with nice restaurants and peaceful views. I found Nikko is a very 'Delicious city' where is near by Tokyo. 今年のGWは前半しか天気が良くないと聞き、焦って準備してバタバタと日光に行ってきました(本当は京都とかに行くことも考えてはいたのですが、時既に遅し、 汗)。 日光で二泊する目的は、美味しいものとゴルフ。 人混みの多い観光地は初めからパスする予定でしたので、実は殆ど期待していなかった日光ですが、意外にも美味しいものが目白押し、満足の小旅行となりました。 それまで日光って地味な印象しか持っていませんでしたが、これが結構イケる。箱根は混んでて高いし、京都は遠いしやっぱり混んでる。そんな時は近くてお得な日光、という選択肢も今後はアリかもしれません。 *まずは前半のPostです 実は、日光は美味しい街でした。 2012年 04月 15日
頑張って連日投稿。・・・これで当分力尽きそうですが 笑。 ![]() えー、先週(だったっけな?記憶力が最近やばい)、異様に寒い休日に震えながら府中の森の公園にある桜を見てきました。 この時点で桜はまだ八分咲き。 4月中旬だってのに寒過ぎて風も冷たく、少し撮影したものの早々に退散しましたが、公園にはレジャーシートを敷いて花見をする人々で一杯でした。みんな根性あるなー、自分はこの寒さの中座り続けるなんて絶対無理だな、、と至極感心でした。 今年の桜はこれで見納めです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2012年 04月 14日
少し前の事。
今年は少し早めに行ってきました。 ![]() モチロン京都ではありません。が、なんだか京の都にいる気分。 うちから車で20分程で行ける、東郷寺です。 黒澤明監督の映画「羅生門」の冒頭シーンにある、門構えとしだれ桜が見事で、この季節、地元ではちょっとした観光地になります。 私もほぼ毎年見に行くのですが、通常のソメイヨシノの開花よりも一足早いため見頃を見定めるのが難しくて、、毎年咲き終わり位にみるはめになっています。 で、今年は少し早くに行ってみたら、今度はちょっと早過ぎたよ、、 汗。 今年は寒くて全体の開花が遅かったようで。桜の見ごろは難しいですね。 当日、しだれ桜を拝む前に、地元で人気のお蕎麦やさんに立ち寄って腹ごしらえ。 春の山菜の天せいろを注文して、春気分を満喫。たらの芽やうどがさっくり揚がって、美味しかったです。 ![]() ![]() まだまだ寒いものの、意外と天気が良い日でした。 ![]() ![]() ![]() 門にそびえる階段を上がり、本殿へ。 写真だけ見るとどこかの観光地のようで、何故か得した気分、 笑。 ![]() ![]() ![]() 本殿側から振り返って門を見ると、門の向こうにしだれ桜が見えました。切り取られた日本画のような構図でした。 ![]() ![]() 来年こそは開花を丁度狙って行けるかな? ![]() 2012年 03月 25日
![]() 学生から続く、女子(と今更呼んでよいかわかりませんが、笑)3名が集まる3人会。私達のは巷でいう、女子会のハシリですな。 職場は勿論、趣味やライフスタイルもそれぞれ違う3人ですが、今回もそれぞれの近況報告しながら本音をぶつけ合いました、 怖。 今回はゴージャスに六本木のリッツ・カールトンでのシャンパン・ランチブッフェ。 いつも企画を練ってくれる、Htがアレンジしてくれました。昼間からシャンパン飲んでお喋りするために、疲労でヘロヘロのカラダに鞭打って早起きして頑張りましたよ、 笑。 リッツのレストラン:45(forty-fiveといってたっけな?)に初めて入りましたが、ここは眺めが良いですねー。東京タワーだけでなく、スカイツリーも見える贅沢なロケーション。「これ、夜景でデートだと最高だわねー、お高いわよね、、」と言い合っていました。 料理は、最初にシャンパンが付き、前菜(和食~イタリアン)とデザートがブッフェ、プリフィクス形式で卵料理とメインが選べます。卵料理はココットやオムレツの他に、ハムかサーモンのエッグ・ベネディクトを選択できるのが嬉しかったです。私はTopの写真にある、サーモンのベネディクトを。 エッグ・ベネディクトって、オランデーズソースを作るのが面倒でカロリーも半端ないので家では作れず、目玉焼き+パン焼いてつい終わってしまう。やはり外でしか食べられない、贅沢食品ですね。 サーモンをプラスするとよそゆき感が出て朝食でなく一品になるんですね。勉強になります。なかなか美味しいのですが、個人的な好みはエッグ・ベネディクトにはやはり王道なハムが合うかなー? 後はひたすら話し、ブッフェを取りに行き多忙を極めたため以下しか写真はアリマセン、 爆。 ![]() デザートも沢山並んでいましたが全部制覇できず、この3皿で断念。 私はブッフェだと毎回こんな感じでいつも元が取れないのが悲しいところです。他にも2人とも美味しそうに食べていたデニッシュが並んでおり、袋に詰めて持ち帰りたかった、 笑。 私達が帰る頃にも女子グループで幾つか盛り上がっていました。やはり女性の消費意欲はスカイツリー並みに高い。縮小する日本経済を支えるヒントがまさにここにアリ、と思いながら、満腹の腹をさすって帰途につきました。 次回の会は新大久保で韓国アカスリになるのかなー? 2012年 03月 17日
なんか最近、似たようなイメージの写真ばかりですが、、
![]() ある休日の遅い朝食。 フレンチトースト、スクランブルエッグ、ハム&ソーセージ、てんこ盛りのジャガイモのソテー(好物)、コーヒー。 メープルスプレッドを買い、イチゴジャムを作ったら、ムショーにフレンチトーストが食べたくなり、金曜の残業帰宅後の23時半位からゴソゴソとキッチンの奥に眠るバニラオイルを探し始め、卵を割り始める。傍から見るとかなり怪しい光景です、 笑。 ほら、フレンチトーストは卵液に一晩漬けるとフワフワ感が格段に違うっていいますよねえ。 バゲットはアンデルセンのもの。 普通のバゲットではなく、フランス産?(違ったかな?)の粉を使用している、気持ち高めの小さめバゲット。これが物凄く香りの良いパンで、美味しい。フレンチトーストにしてしまってもパンの香ばしさが残っています。 こりゃウマイ。また買おうっと。 フレンチトーストはカルピスバターで焼くに限りますねー。 最初はメープルスプレッドを付け、次にメープルシロップ、最後にイチゴジャムを付けて一口ごとに楽しみました、 笑。 フレンチトーストといえば、思い出すのが映画「クレイマー・クレイマー」。 私がまだ小学生か中学生くらいに見た記憶があります。 突然奥さんに逃げられてしまった、気の毒なサラリーマンお父さん役のダスティン・ホフマンが、朝食に食べたがる子供のために必死で作っていたのがフレンチトースト。 確か、映画では食パンを卵液に突っ込んでいたような気がする、、なので、自分の中のフレンチトーストの原点って本当は食パンで作るものだったりするのですよね。 ![]() 2012年 03月 11日
![]() 陽の光が少し春の予感、、 でも今週はまだ冬の日が続くとか、、寒いのはもうイヤダ。 頂き物のロールケーキでブレイク。 賞味期限が4月まで、と長いので何故なのかな~?と思いながらケーキを切ってみて納得。クリーム部分がチョコレートで出来たロールケーキでした。なるほど、確かに日持ちします。 残りは丁寧にラップでくるんで、ぴっちりと保存しました。 ロールケーキはアイシングの模様が親しみやすくも洒落ていて、参考になります(ケーキは作りませんが、、) スポンジもしっとり、ビターチョコレートに合う、やや重めの食感で美味しかったです。 ティーマのコーヒーカップセットで、コーヒータイム。 ケーキのお皿も、実はカップセットのお皿を使っています。ティーマのカップセットは皿だけでバラ使い出来るので便利。ケーキ以外にも、ワインのおつまみや果物、小さいおかずの小皿や取り皿にと活躍しています。 ティーマの白は、パンナ色っていうのか、ほんのりニュアンスあるクリーム色。ビターなチョコレート色のケーキと色のコントラストが合って、白とブラウンのシンプルな配色。こういう色や雰囲気の組合わせ、好きです。 あー、癒されるな~。 もう何処にも行かなくてもこれで十分満足です、 笑。 春よ、はやく来い。 ![]() 2012年 02月 26日
![]() 追悼、ホイットニー・ヒューストン。 私の学生の頃は、FMラジオで新曲をチェックして部屋や車でガンガン聴く時代で、ホイットニーのSaving All My Love for Youをラジオで聞いてびっくりして急いでレコード屋に行き、LPアルバムを買ったのでした。ジャケット写真に映る、白い水着姿のホイットニーの脚がイジョーに長くてまたびっくり、、、 、、って、すんごい昭和っぽい話ですが。 あれからウン十年、日本ではホイットニーよりもマライア・キャリーの方がメジャーになってしまった感もあり、音楽に疎くなった私がそう思う位だから、世間はさぞや、、と思っています。マイケル・ジャクソンの時も感じましたが、やはりトップスターがスターであり続けるには、天性の才能以外にも私のような凡人が知り得ない、血の滲むような努力や精神性、ストイックさが必要なのかもしれません。 You Tubeで、まだ無名で10代?だったホイットニー・ヒューストンがアメリカのTV番組でSaving All My Love for Youを歌う姿を見れますが、あまりの歌唱力の凄さに司会者もびっくりした様子で、Very very nice、、としか言えておらず、また1994年ビルボードのライブでの、I Hove Nothingまで見てしまうと、もう凄さを超えて、最近でいうとこの神声っていうんですか、いやいや凄い凄すぎる。 いやー、、ああいう黒人歌手の凄さを聞いた後に、日本人が歌うポップスを聞くと、何だかイケナイものを間違って聞いてしまったような、こりゃどうもスイマセン、みたいな気持ちに何故かなってしまうなー、、 さて。 まだ寒い毎日ながら春が少し近づいたようで、イチゴが安くなってきました。 目安として1パック=300円中盤台になり小粒のイチゴが出回ると、たまーに作るイチゴジャム。 今回2パック買って久しぶりに煮込みました。イチゴが沢山集まるのを見ると、幸せーな気持ちになります。 ![]() お菓子を焼く習慣が無く、グラニュー糖を買い置きしていないため、鍋のイチゴにきび砂糖を入れて。 ベタつく甘さになると嫌だなと思い、レモンを多めに一個半絞ります。フタをせずに(フタをしない方がキレイな赤い色に煮上がります。)水分が飛ぶまでコトコトと煮詰めます。 煮沸した小瓶に分けて、ジャムを詰めた瓶ごともう一度煮沸して出来上がりー。 ![]() 私のジャムはレモン汁が多いので、市販のものよりかなり甘酸っぱい味になります。甘みの強いジャムは苦手なので、やはり手作りは好みの甘さにできて良いですよね。 甘さをかなり抑えて日持ちがしないジャムのため、作ったら即、食べます、(笑。 といっても平日は朝食食べない派でトースト焼かないし、お菓子も作らないので日頃どう食すかというと、 紅茶に入れる。 ただそれだけ、 笑。 えーっと、ロシアン・ティーっていうんでしたっけ、紅茶にイチゴジャム入れるやつ。 これ意外と個人的に気に入っており、朝や休日に数回飲む紅茶に都度山盛り入れてイチゴ紅茶を楽しんでいます。 ジャムのレモン味が利いて、レモンティーにイチゴの果肉が入っている紅茶、って感じになります。最後にカップに残るイチゴを食べるがちょっとした楽しみです。 他には、何故か冬にのみ、たまーに作るフレンチトーストに付けたり、ヨーグルトに入れるのも定番で良いかもですね。(ただしヨーグルトは冷たくて寒くて、どうも冬に食べる気がしなくなるのは私だけ?) 他に何か使い道は無いものか。(、、という間に紅茶に入れて無くなっていく、 笑) ![]() 2012年 02月 12日
![]() すっかりPostし忘れていましたが、 昨年11月位だったか、、有元葉子さんのお店の通販で、オリーブオイルとメープル・スプレッドを買いました。 有元さんセレクトのイタリア・ウンブリアのオリーブオイル:Marfugaは、薫りが素晴らしく美味しいオイルで、ボトルのデザインも素敵過ぎるのですが、何せお高いので毎回買えない、 笑。 で、インセンティブが多めに入った時に自分へのご褒美品として、勇気を出してポチっとクリックします、 笑。 毎年有元さんから、MarfugaのEXVオイル(ノヴェッロの案内もあったかなー?)のDMも頂くのですが、、やっぱ勇気が無くてDMを1週間位取っとくものの、結局逃してしまっております、 苦笑。 メープル・スプレッドは、カナダ・ケベック州のMartinette(マルチネッテ)社のもの。 その前に同社のメープルシロップを買っており、今まで食べていた濃い味・カエデ樹木独特エグ味が残るメープル・シロップとは別物の、淡色・サラッとした味わいが新鮮だったため、これのスプレッドなら美味しいに違いないと見込み、初めて購入。 パンに薄く塗ってトーストでこんがり焼いたら休日の朝食にぴったり!、、というものの、パントリーに大事にしまったまま、何となーく忘れていた、 笑。 さっきコーヒー沸かしながら、パンを温め直している時に「!」と急に思い出し、遅ればせながら開けてみて、焼いた白パンに試しに少し塗ってみる。 ![]() まだ寒くて気温が低いせいか?、結構固めのテクスチャー。バターナイフで掘って塗るってカンジです。 しっかり甘いのですが、ベトついた甘さではなく、くどくありません。こりゃ、きっとカラダに良い甘みだな、と安心できる感じ。暫く置いておくと、室温に馴染んでメープルシロップのようなブラウン色のシロップが染み出してきます。 コーヒーに間違いなく合います。 コレ、確かに薄切り食パンに薄ーく塗って、カリカリに焼くと、ホント美味しいだろうなー。 今度、休日の朝食に是非やってみたいと思います。 有元さんの通販サイトを久しぶりに覗きましたが、このMartinette社の他にも色々なメープル製品が増えていて、価格もお手頃なものが増えてますね。きっと他のものも美味しいんだろーなー。 でもラベルのデザインは、Martinetteが一番美しいかな?私の場合、ボトリングの美しさも結構重要なのですよねえ。 休日の朝食は、週に数度しかない、貴重な時間。やっぱり幸せ度が高い方が嬉しいですね。 ![]() 2012年 02月 04日
もう冬は飽きた。 ![]() 朝が異常に弱いため、毎朝薄暗いうちから起きて会社行くだけでもタイヘンなのに、こう寒いとさすがにコタエル。 最寄駅まで歩くだけで足が冷たさで痛くなるし、棒のようにカチコチ。手がかじかんでSuicaを鞄から出せませんです。このまま手足が凍っちまうんじゃないか、と。 笑。 真冬の格好も気が滅入る。 どうしても黒づくめの服が多くなるし、重いコートの前を閉めて体が思うように動けなくなるのもツライ。 歩くのも遅くなり、重ね着するから肩も凝る凝る。 街の景色も、基本的に灰色一色だしねえ。 そーいえば、よくイギリスに住む日本人は冬になる度にウツっぽくなる人がいる、と聞きますが、ワタシもそうなります、たぶん。あれって、気が滅入る原因として、上記のような寒さ以外の要素も大きいと思うなー。 やっぱ、以前からの目標でもある、「老後(目標:50歳すぎたら)は東京を捨て、あったかい所で暮らす」のを益々決意している今日この頃であります。 ![]() ![]() カラフルな小皿を最近よく使うようになりました。 特に意識している訳ではありませんが、やっぱ、冬は黒やグレー以外の色を自然と選ぶためではないか。服などを今すぐカラフルに、ってのは難しいのでねえ。 小皿は、アラビアのKoKo。手の平サイズで、カラフルな色味が揃います。 私は暖色系中心に揃えていますが、他にも水色やラベンダー色なども寒色系もありこちらもかなりカワイイ。手持ちの色とカラーリングを考えて次に購入する色を決めますが、色合わせにはいつも結構悩みます、 笑。 ワインのおつまみを1種類づつ盛ったり、小さなオヤツやオリーブオイル受けにしたり、ソルト&ペッパーミルの受け皿に2枚並べて使うなど、KoKoの用途は広く、見るだけで一気に楽しい気分(単純、、)。 しかし、早く春が来てあったかくなってほしい。 こう寒がりだと毎月の暖房費がスゴイことになっとるぞ、、 ![]() 2012年 01月 29日
![]() 雪も降っちまったし、寒いの大の苦手で、残業時間は120時間越えてるし、その割には相変わらずビジネス全体はチマチマしているし、はー、どうにかしてくれーって感じですかね、(愚痴)。 えー、最近よくのんでいるスパークリングを2種。 実態は、とにかく時間が無いので新種ワインを探す手間ヒマなく、同じモノをのみ続けているだけなのですが。 上は、昨年イセタンのワイン通販で安かったのでダース買いした、コンタリーニ・ヴァウセ(Contarini Valse:Extra dry)。イタリア、ヴェネト州のスパークリングで、優しいさっぱりした味わい。うちでつくる和のおかずや水炊きなどの鍋に最適です。あったかい鍋に冷たい泡モノって合いますよねー。 コンタリーニは、一般の店舗や通販なんかでも1本=1200円位ですが、この時のイセタン通販でドカンと買うと1本当たり、確か900円切ってたんですよ。お買い得でした。 ![]() 続いてもう1本。Valdivieso。 バルディビエソは実はチリ老舗の泡メーカーだそう。南米最古のスパークリング生産者で、なんと100年以上前からスパークリングを生産している、って凄いですね。知らんかった。 ![]() これも最初はイセタンのワイン通販:スパークリングセットの中に入っていて知りました。でもホント、Valdiviesoって安いんですよね。1本=1000円位で確実に買えますが、私は近所にある、プロ用食材店「業務スーパー」で、890円位で買っています。 きちんと立った感のある泡と味で、豚肉料理にも合わせられます。印象的なオレンジ色のラベルで、最近よく見かけるようになりました。 ちなみに、「業務スーパー」さんって、最近、村上龍の「カンブリア宮殿」でその安さを実現する経営のヒケツを取材されていたので、あらら、店舗に客が殺到しているんでは?、スパークリングも買占められていたらヤだなあ、、と覚悟して行きましたが、客も品揃えもいつも通り。なーんだ、って感じでした。TV見る客層と実際に購入する客層が違うのか(かなり違うような気がする)、たまたま近くの店が空いてたのか、、いいんだか悪いんだか、 笑。 ![]() しかし、イセタンのワイン通販は何気に侮れない。 2月も、ボルドーのワインコンクール金賞受賞ボトル:12本=1万500円をまたまた販売してくれます。これも定番化しており、かなりお買い得です。 また私もポチっと押してしまいそうですわ。
|